カテゴリー: 菅江真澄
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「おぶちの牧」をたどる
おぶちの牧 江戸時代の紀行家菅江真澄の「おぶちの牧」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政5年(1793)…
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「牧の朝露」をたどる
牧の朝露について 江戸時代の紀行家菅江真澄の「牧の朝露」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政5年(179…
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「奥の浦うら」をたどる
奥の浦うらについて 江戸時代の紀行家菅江真澄の「奥の浦うら」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政5年(1…
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「岩手の山」をたどる
岩手の山について 江戸時代の紀行家菅江真澄の「岩手の山」に出てくる通過地や滞在地をだどります。天明8年(178…
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「外が浜風」をたどる
外が浜風について 江戸時代の紀行家菅江真澄の「外が浜風」に出てくる通過地や滞在地をだどります。天明5年(178…
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「牧の冬枯」をたどる
牧の冬枯 江戸時代の紀行家菅江真澄の「牧の冬枯」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政4年(1792)の旅…
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「すみかの山」をたどる
すみかの山について 江戸時代の紀行家菅江真澄の「すみかの山」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政8年(1…
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「外が浜づたひ」をたどる
外が浜づたひについて 江戸時代の紀行家菅江真澄の「外が浜づたひ」に出てくる通過地や滞在地をだどります。天明8年…
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昔の節分
江戸時代の紀行家菅江真澄が田名部(むつ市)に滞在していたときに節分を見ています。 「二十三日 節分である。豆を…