菅江真澄 「奥のてぶり」をたどる
奥のてぶりについて江戸時代の紀行家菅江真澄の「奥のてぶり」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政6年(1794)の旅です。田名部で二度目の正月を過ごします。恐山に登り杣小屋に泊まります。文中の日付は旧暦です。なお、日記が始まる寛政6年1...
菅江真澄
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