菅江真澄 「すみかの山」をたどる
すみかの山について江戸時代の紀行家菅江真澄の「すみかの山」に出てくる通過地や滞在地をだどります。寛政8年(1796)の旅です。青森から、三内、入内、浪岡、水木などを経て黒石に行きます。文中の日付は旧暦です。なお、日記が始まる寛政8年4月13...
菅江真澄
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